10
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--
Profile
Select entries
Archives
Categories
Comment
Recommend
Mobile
qrcode
Links
Sponsored links
Others

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
<< 珍しく雨でもなく、暑くもなく。 | main | サマーバレンタインだって。 >>

何を求め、生きるのだろうか。

あんなにも愛しかった面影。けれど、面影は影でしかなく、実態は無い。 人生、変えてみます。 そんな口説に笑う人も居るけれど、変わりたいんです。 これまで、このままの自分を愛してくれる誰かを求めて生きてきた。 けど、現実は、そんな器の心の広い愛情深い人間なんて居なくて、所詮、人は努力も無しに愛されはしないし、むしろ、努力をする人は必ず愛される。 私は、努力なんてしてこなかった。多分、全く。 してたつもりだけど、全て甘すぎたんだろう。 人生40年として、残り7年を悔いなく過ごしたい。 自分にとって必要な物は何か。 やはり、貴方の詩が一番に浮かんだ。 だから、それを最優先にして生きようと決めた。 必ず9月、広島に行きます。できる限り、8月も11月も。 全て捧げて、全て終わったあとに、もし7年以後にも生きられたら… その時もし未だ側に居たい人が居たら、生きよう。。 今は、何も残さないように生きよう。 悔いも、痛みも、この存在さえも。 変わりたいと、変えようと、そう思えたのは、貴方が居たからだ。 肌を触れ合う距離には生きていなくてもいい。 ただ、貴方の声が、この心に残れば、それでいい。 ありがとう。 出逢えたすべてに意味があった。 だから、今、こうして生きている。 『底辺の変態』 その言葉さえが、愛しいよ。
| 独白 | 23:11 | comments(0) | trackbacks(0) |

スポンサーサイト

| - | 23:11 | - | - |
Comment









Trackback
url: http://seiyaf.jugem.jp/trackback/449