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<< 側で支える愛よりも、離れて祈る愛の方が強いと思った。 | main | 何を求め、生きるのだろうか。 >>

珍しく雨でもなく、暑くもなく。

毎年6月22日は地元の祭です。

恒例なので、今日も帰って来ました!!!

そして、そそられるままに、買い込んで…胃が痛いというね(笑) 170622_213655_ed.jpg


幼なじみのお父さんに会いました。

そしたら妙に地元が恋しくなりました。


あー、此処で生きて根付いてたら、どうなってたんだろう。

一方では、今のアパートからの景色が好きだったりもする。。


なんかで、地元とも関わりながら生きられたら楽しいだろなー。

離れてても、還れる場所であって欲しい。



さあ。あと何回、この祭を見られるだろうね。

いつかは、死ぬまで、同じ誰かと還れる場所であれば、と思う。

けど、40年しか望んでいない自分に付き合わせるのも酷かとも思う。



望郷と共に、人生を振り返る。

そして、明日を想う。



こんなボクに触れてくれるキミに、恋しさが溢れてしまえばいいのにね。


| 独白 | 22:22 | comments(0) | trackbacks(0) |

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