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誰にも愛されなくても、ボクのまま生きてく。

明日、死ぬんじゃないか?ってくらい、幸せな夜がいくつもあった。
2016年、そんな一年でした。

今夜は、今年ラストを飾るライヴがあり、しかも家から半時間くらいの場所で、ってのが何とも有り難いことで。
更には、まさに、青春と言える時代に愛した音、声に再び触れられる時間。


毎週ぐらいの勢いで、大阪や名古屋まで行ってたのを思い出すよ。
今でも、大切で、大切な、愛しい音楽達。それがあったから生きてこれたし、きっと、生きていけるって改めて想える時間でした。


嗚呼…、この声、このギター、大好きだったんだな、やっぱり。

今も愛しく想える、変わらない姿に、感謝してます。

最後の、「butterfly」。息が止まりそうなくらい!!

家、帰って、聴こ。

ありがと、耕治くん、タカユキ。
毎日が、身も心も壊したとしても、癒され、また生きられる気がしたよ。
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